プロレスをこれ以上ないほど楽しむブログ

【MSG大会その③】グッド・モーニング・ニューヨーク【G1 SUPERCARD】

 
この記事を書いている人 - WRITER -

アメリカ・ニューヨークにて開催された、新日本プロレス×ROHによるマディソン・スクエア・ガーデンでのビッグマッチ『G1 SUPERCARD』、皆さん御覧になられたでしょうか?

人気レスラーやらレジェンドやらよく知らない選手やら30名が大暴れしたカオスな第0試合から、新日本プロレスを象徴するような激しくも美しい頂上決戦のメインイベントまで全11試合の至福。

こんなに多くの試合をやればひとつくらいハズレがあっても不思議じゃないですが、この日の大会においてそんなものは皆無でした。

どの試合も個性的で、どの選手も見事なパフォーマンスで、どの試合結果も非常に満足のいくものでした。

 

たとえば第1試合、NEVER無差別級王座戦では、王者オスプレイに挑戦表明していたタイチが乱入するものと思い込んでおりましたが、結局タイチは13時間ものフライトに耐えられないと、試合後に日本からぬくぬくとtwitterで応戦するという頭脳プレイ。

 

 

さすがtwitter前哨戦のプロフェッショナル。発信力ゼロのヨシハシさんは少しでも見習って欲しいところです。

 

また第2試合では、油断をすると田口トモロヲに見えてしまいがちなダルトン・キャッスルを、躍動するルーシュがまさかの瞬殺で沈めてしまうという衝撃の結末が待っていました。

MSGの大舞台で屈辱の大ポカを見せるとは、さすがダルキャス、まさにアメリカの「バイプレイヤーズ」といったところ。

 

個人的にいちばん心配だった第6試合のタッグ王座4WAY戦ですが、この試合も予想に反して50歳過ぎたオッサンが電気椅子に座って登場するという極めて知能指数の低い演出に心を持っていかれ、結局とんでもなく楽しい大乱闘となっておりました。

 

すべての試合が期待値超えの超絶エンターテインメント。

新日本プロレスが、聖地MSGで満を持して放つ世界最高峰のプロレス。

感動と興奮、紡がれる熱いドラマとセクシーなぽっちゃりお腹。

歴史的偉業のビッグマッチの感想文、仕事に追われながらもラスト記事を書かせていただきましたので、どうぞ読んでくださいませ。

 

 

 

早朝のステーキ丼! 迫力の第1試合

NEVER無差別級&ROH世界TV選手権試合
ウィル・オスプレイ VS ジェフ・コブ

 

超人ハルクみたいなジェフ・コブの豪快かつ身軽な動きに惚れ惚れしてしまう。

動きの派手さ、スピード感に関してはオスプレイのほうが華麗であるのは間違いないが、コブさんもまた負けず劣らずでゴツさの中に洗練された一面を持っている(ような気がする)

第1試合のダブルタイトルマッチで、しかもウエイト差もある無差別級の闘いってことで、そんな贅沢すぎる試合を日本人は早朝に見れてしまうのである。

そんなの、朝っぱらからガーリックステーキでも食べるようなコッテリ感なんじゃないの? と思わせてぜんぜんそんなことないのだ。

しっかり食べ応えはあるのに、口当たりは優しく、あと味はすっきり。
ボリュームがあるのに胃にもたれないという有能な朝食であった。

雪崩式ツアー・オブ・ジ・アイランド、豪快な大技なのになぜかコブさんの育ちの良さをも感じさせる不思議な気品に満ちた技である。

 

さて、コブさんの王者戴冠を受けて、ついにあの「もう一人の挑戦者」が名乗りを上げた。

飛行機が嫌でNYに行けなかったくせに、コブさんを日本に呼び付けて、堂々と自分に有利な条件下での挑戦を企てるタイチのしたたかさに感心した。

これはもう“獲ったも同然”ではないだろうか。

 

 



ダルキャス、プリキュアの裏で秒殺される

スペシャルシングルマッチ
ダルトン・キャッスル VS ルーシュ

 

この大会が日本で中継されていたのは日曜の朝7:30からであり、つまり第2試合あたりでテレ朝8:30からの『スター☆トゥインクルプリキュア』の放映と多少カブっていた可能性が高い。

そんな、チビッ子にとってのゴールデンタイムで、無残にもルーシュによる不意打ちの低空ドロップキック3発でKOされてしまったダルキャス。

なかなかの不運っぷりであるが、なんとその週のプリキュア・ラッキー星座占いがその結末をしっかりと予言していたようだ。

 

3月4日生まれで「うお座」のダルキャスに対し、ルーシュは9月29日生まれの「てんびん座」

 

見よ。

てんびん座のルーシュが、しっかりとラッキー星座になっているではないか!

 

しかもラッキーアイテムは「お友だちにあげると喜ばれるシール」とのことなので、誰になんのシールをあげたのか非常に気になるところだ。

 

試合時間15秒という、まさに「キラやば!」な秒殺劇となったこの試合。

MSGの舞台に凄まじいインパクトで爪痕を残すルーシュと大失態を見せてしまったダルキャス、天国と地獄の結果となったこの闘いは一体どのような未来を示すのであろうか。

失意のダルキャスは、試合後にボーイズたちに八つ当たりをしていたが、もしかしたらこれがきっかけでボーイズ引き連れての華やかなイメージから脱却したりしないかが心配である。

 

 

 

野上アナ「ほぼ意味がわからなかった試合」

ブリー・レイ NYCストリートファイトオープンチャレンジマッチ

 

カード発表時から謎多き試合だと思っていたが、フタを開けたらやっぱり謎に満ちた試合であった。

最初未定だった対戦相手がジュース・ロビンソンであると発表されたが、何かサプライズがありそうな雰囲気を醸し出しているので期待も大きかったカードである。

 

試合直前に控室の模様が映し出され、対戦相手のジュース・ロビンソンが何者かに襲撃された様子だったので、「お、これは鈴木みのるの乱入あるか?」もしくは「ヨシハシが満を持してのレクイエム発動か?」などと、あらぬ期待で興奮状態になる俺。

 

しかし、試合開始と共にリングに現れたのは巨漢のラッパー・・・・。

いやこいつは違う。

ブリー・レイの対戦相手として登場したのは、なんとケガで欠場中だったフリップ・ゴードンくんであった。

 

つまり状況を整理するとだ。

対戦相手のジュースが控室で何者かに襲撃されたと。

で、ジュースの代わりに俺がいく!とばかりにゴードンくんがやってきたと。

つーことはジュースを襲ったのはブリー・レイ(またはその仲間)ということであろうか?

 

しかし、試合開始の数分後にはピンピンしたジュースとライフブラッドのユニット仲間が、モノボケのお題みたいにいろんな道具が入ったボックスを持って登場。

凶器使用攻撃の大喜利勝負みたいな6人タッグマッチが始まったのであった。

 

なるほど。これはライフブラッドVS極悪軍団という図式なのかと思わせたが、後から聞いたらゴードンくんはユニットメンバーではないらしいという話だし、そうなるとマジで意味がわからないが、まあ面白かったからぜんぜん問題なし。

 

 

 

ワイルドスピード・メガマックス

IWGPジュニアヘビー級選手権試合 3WAYマッチ
石森太二 VS ドラゴン・リー VS バンディード

 

石森&ドラリー、そしてバンディードという、新日ジュニアの未来とも呼べる存在が勢ぞろいした、まさにこの先のBOSJを占うかのような3WAYマッチ。

スピードと身軽さ、そしてパワーをも併せ持つ、万能すぎるオールラウンダーの3選手が、入り乱れてのとんでもない技の応酬が愉快痛快であった。

試合時間はなんとたった9分だったそうだが、濃密かつエキサイティングな攻防をアホみたいに畳みかけるので、まるでジェイソン・ステイサムのアクション映画を1本まるごと観たくらいの満足感を得た。

 

ウソみたいだろ。これ逆さまなんだぜ。3人とも。

 

ジュニア戦士のWAY戦と言えば、2018年1.4東京ドーム大会のオスプレイ&KUSHIDA&スカル&ヒロムの4WAY戦がとんでもなく面白かったが、やはりスピード感とテンポが命だなと感じる。

今回の試合も、まるで音楽に乗っているかのようなテンポのある攻防に、観客は心地よいリズムを感じながら、その「3WAY」と言う名のハーモニーに身をゆだねることができるのだ。

 

ドラリーが見事悲願のベルトを奪取するという結末にも素直に感動した。

ドラリーが戴冠するということは、間違いなくヒロムの復帰が近いということである。

 

 

 

PCO「夢を諦めずに頑張れば、きっとチャンスは来る」(言ってない)

IWGPタッグ&ROH世界タッグ選手権試合 4WAYマッチ

 

カナダのインディー団体で細々とレスラーをしながら、過激な動画を投稿しつづけたらマニアの心に響いて、50歳での遅咲きのブレイクを果たした。

などというPCOさんの半生を聞いて、40代のオッサンとして泣けてしかたがなかった。

 

人間、夢を追うのに遅いということはない。

何歳になっても、諦めずに思い続けて努力すれば道は開けるんだね。

 

プッツンおじいちゃんぶりが微笑ましいPCOさん。

 

トップロープから飛びまくるPCOさん。

 

GODにリング外にぶん投げられてもピンピンしているPCOさん。

 

全国の中年世代に勇気と希望をくれるPCOさんの楽しそうなプロレスに触発され、ユーチューバーを目指す初老の夢追い人が急増しているとか。

それほどまでに、あの全身タトゥーの大男ブロディ・キングとPCOさんとのタッグは存在感がズバ抜けていた。

 

結果的にはGODが巧さを見せて王座を防衛したが、ROH世界タッグ王者もなかなか魅力的ではないか。

それにくらべてEVIL&SANADAはラスト何をやってたんだと言わんばかりに後半は姿を消していたのは残念であった。

2人にはシングルで活躍して欲しいので、タッグでのベルトが重要とは思わないが、この大舞台で印象薄いのはちょっともったいない気がしないでもない。

レスリングどんたく2日目のIWGPヘビー級王座戦が決まったSANADAだが、もうコレは間違いなく王座戴冠であろう。

 

 

 

ザック・セイバー・タイム NYへ行く

ブリティッシュヘビー級選手権試合
ザック・セイバーJr. VS 棚橋弘至

 

TAKAみちのくの英語での煽りマイク最高。

ザックの試合は、5分が数十秒に感じるほどにスピーディでスリル満点。

フィニッシュの圧倒的説得力はナニゴトだろうか。

8月のイギリスでのビッグマッチを控える新日本プロレスとしては、棚橋さんのブリティッシュ戴冠もあり得なくもない状況だったが、悪夢再びの完封負け。

文字通り病院送りにされてしまったのであった。

というわけで、今日もお約束のザック語録を。

 

 

棚橋さんに対して。

 

オカダに対して。

 

内藤に対して。

 

 

今日もスタイリッシュな毒舌は快調であった。

 

 



まとめ

 

エンタメの聖地マディソン・スクエア・ガーデンでの歴史的興行の感想を3回に分けて書きました。

新日本プロレスの“本気”が垣間見え、また選手たちの素晴らしさが一層浮き彫りになった世界に誇れる大会だったと思います。

しかし、浮かれてばかりはいられません。

名古屋でのビッグマッチ、レスリングどんたく、そしてBOSJと、物語はさらに深く、濃厚に展開していきます。

MSGを経てさらにパワーアップした新日本プロレス2019年の春を、思いっきり満喫しようではありませんか!

以上!

 

 


人気ブログランキング

 

 

前回の女子プロレスに関しての記事は、賛否両論というか、案の定おもいっきり非難も浴びておりますが、正直な感想ですし、カッコつけてもしょうがないので下劣さを惜しげもなく出してしまいました。

このブログの主はそんな奴なんだと認識したうえで、今後とも楽しんでいただけたら幸いです。

嫌な気分になった人たち、いたら本当にごめんね。

 

この記事を書いている人 - WRITER -

Comment

  1. リック より:

    個人的今大会MVPは間違いなくPCOでした。
    なんでしょうね、配信された動画みたんですがぶっちゃけ頭おかしいだけなんですよ。
    でも試合が心に刺さる、感動すら覚える。勝ち負けよりもPCOがもっと観たいという感想しかない。
    プロレスは生き様をぶつけるものと聞いたことがありますが、PCOの試合を観てその意味が理解できました。

    ジュニア3wayが10分無かったのが驚愕です。まるでジェットコースターのようなスピードとスリル。
    ヒロム復帰のストーリーが見えて来ましたが、リー防衛→BOSJ→ドミニオン防衛→次挑戦者ヒロム
    のような流れでしょうか。

    ザックのジョンブル毒舌最高。
    この流れだとイギリス大会で初めて締めマイクもあるかも?
    せっかくの地元なのでタカを使わないマイクパフォーマンスが見て観たいですね。

    • devonyamaoka より:

      どうも! CPOはその遅咲きブレイクの流れを聞くと余計にグッときてしまいますねw そういう意味で、タッグ4WAYの実況が野上さんだったのはかなり良かった気がします。ジュニア王座戦は本当に凄かったですね。予想以上のかみ合わせの良さで、日本でヒロムが悔しがってそうw リックさんの、ドミニオン防衛後に挑戦という予想は、タイミングとしてはかなり現実的な気がしますね!なるほど。
      ザックのコメントはもうスタイリッシュすぎて最高っすねw イギリス大会での締めのマイク、それは現地のファンも喜ぶでしょうね。確かに観たいw

  2. tana より:

    観戦記、非常に面白かったです。
    朝7時半から13時半の突然の終了まで、叫んだり笑ったり感動したり、本当に疲れたましたよね。
    他の方もコメントされていましたが、PCOがMVPに一票。
    強烈なインパクト。
    場外に投げられて「うぉぉぉー!」と起き上がった時はこちらも「うわぁぁぁ(恐怖)」でした。
    ダルトンキャッスルのバックステージノーコメントで大笑い。カワイイ。
    そして、前記事への感想ですが。
    大丈夫です!
    JKビジネスが蔓延する日本において、成熟している健全な40代男性だと思いました。
    「あははー大丈夫かー」とも思いながら。

    新シリーズ始まりますね。
    棚橋さんが欠場で残念だけど、治療に専念してまた戻って来ていただきたい。
    本当はもっと前から欠場したかったけど、このMSGがあるから頑張ってたのかなぁとか思ったり。
    城ホール見に行く予定なのですが、どんたくのIWGPヘビー級戦を受けて、どんな試合が組まれるのかなという予想を楽しんでるなうです。
    その前のBOSJも楽しみ!

    • devonyamaoka より:

      どうも! 楽しんでいただき本当にありがとうございます! 日本のPCOファンは一気に増えましたよねきっとw この大会でいちばんインパクトを残したROHの選手かもしれません。ダルキャスのバックステージ、確かに可愛かったですw 芸達者な方ですよねw
      棚橋さんの欠場に関しては、タイミング的にちょうどいいのかもしれませんね。G1までにはしっかりコンディション整えてくるつもりなんだと思います。
      このあと、どんたくがあってBOSJがあってと、いろんな動きが出てくるので本当に楽しみです。ドミニオン行かれるんですね! いまからワクワクですねw羨ましい。
      女子プロレス記事に関しては、思いのほか拡散されてしまい、俺のブログを知らない方々に大いに批判されてしまいましたw 楽しんでくださる人がひとりでもいたなら本望ですw ありがとうございます!

  3. 熊殺し&カルマ より:

    前の女子プロの記事最高でした!(今回も最高ですが)
    いつも笑わせてもらっていますので批判も多いかと思いますが頑張って下さい!!応援しております。しっかしケリーさんのお腹はホントにたまらんですw

    • devonyamaoka より:

      どうも! いつもtwitterライブでもお世話になってます。おかげで楽しく放送できております! 感謝です。批判も多いですが、楽しんでくださる方も多いので、とりあえず応援してもらえるうちはそれをモチベーションに頑張りますw ケリーさんのお腹は世界を救う。あのポチャポチャは平和の象徴ですw 

  4. デルピッポ より:

    ジュニア3WAYは10分にも満たない試合時間とは思えない濃厚な試合でしたよね。あのハイスピードとハイフライの連続は世界トップクラスの試合を見てるんだなと思いました。
    ドラゴン・リーが念願のIWGPジュニア戴冠と来ればやはり期待したくなるヒロムの復帰ですが、復帰戦がいきなりBOSJの連戦というのは厳しいかも…。他団体で首の大怪我から復帰した選手が再び首を負傷して救急搬送という件があったばかりですのでヒロムの復帰には慎重を期するべきと思います。BOSJ開幕2連戦見に行くのでヒロム来てくれれば最高ですけどね。
    BOSJといえば23日の後楽園で発表のはずの今年のBOSJ出場者がLINEチケットの宣伝ポスターでバレたそうですがどうなんでしょう?バンディードやグレシャムとか乗ってるあたりガチっぽい気もしますが…

    PCOさんはファンになりましたよwぜひ新日にも参戦してほしい。イビサナはあんな扱いならバトルロイヤル要員のほうがよかったのではと思うレベルで目立ちませんでしたね。まぁSANADAにはどんたくでその分を取り返してもらいましょう。

    • devonyamaoka より:

      どうも! ジュニア王座戦の濃厚さはまさに世界トップクラスでしたね。バンディード、初めて見たのにあの2人としっかり噛み合っていて見事でした。ヒロム復帰はBOSJは無いような気がしますね。ただ、シリーズ中になんらかのアナウンス、もしくは復帰を匂わせる流れはあるのではないかと踏んでます。
      出場者の件は、例のLINEのポスターはフェイクではないかという説もありますよね。さすがに公式がチェックしていると思いますし、バレるということは無いと思うのですがどうなんでしょうか。23日の発表が待ち遠しいですなw
      PCOさんは本当に凄かった。コルト・カバナ同様に、世界には面白い(というか変な)レスラーがたくさんいるということを改めて思い知りました。イビサナはもうシングルで爆発して欲しいです。どんたくでのベルト戴冠も有りですw

  5. よろしくCRドッグ より:

    えっ?前回の記事そんなに非難あったんですか?
    自分は女子プロは見たことなかったし、今回もあの試合だけは見る気なかったんですが、デヴォンさんの戦前の記事を読んで気が変わり、「あ~そういう見方もあるのか~」と見ることにしましたよ。
    だから前回の記事は、まさに超期待通りでしたけど(笑)。気にしてないとは思いますが…これからも楽しみにしてますから、疲れない程度に記事更新して下さいね。
    ヨシハシが花道の隅をコソコソと退場する情けない後ろ姿、ワールドに少し映ったの気づきました?いつかレクイエム発動、焦らず待ちましょう!
    あっジェイソン・ステイサムとロック様のワイスピ・スピンオフ作品も今後の新日本プロレス同様楽しみですね。

    • devonyamaoka より:

      どうも! 前回の記事はtwitterで拡散されて、けっこういろんな方に見られたのもあって一部で叩かれておりますw まあ、俺のブログは基本的にアンチも多いので批判浴びがちなんですがw
      俺の記事で興味を持ってくださったなんて、ブログ書いた甲斐がありました! 本当にうれしいです。たとえ不純なきっかけでも、目に留まらないよりはずっとマシだと思うので、そういう意味では貢献したかもしれないですねw 
      ヨシハシの退場シーン、まったく見てませんでしたw それどころかいつ落ちたのかも気付かずw レクイエム発動をあと何年待てばいいのやらw
      ワイスピのスピンオフ、マジで楽しみです! 大好きなシリーズの大好きなキャラの2人なので、間違いなく面白いですよねw

- Comments -

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Copyright© デヴォン式パイルドライバー , 2019 All Rights Reserved.