プロレスをこれ以上ないほど楽しむブログ

【12.2大阪】あるいはジュース・ロビンソンという名の呪い【WORLD TAG LEAGUE 2018】

2018/12/07
 
この記事を書いている人 - WRITER -

このブログを好き好んで読んでくださっている奇特な読者の方々ならおそらくわかってくださっているとは思いますが、今回の記事に関して誤解をされたくないのでハッキリと言っておきます。

 

俺はプロレスを誰よりも楽しんで見ているし、レスラーのことを誰よりも尊敬しています。

 

プロレスをバカにしたり、レスラーを批判したり、そんなことをする気なんてさらさらないんだってことをハッキリさせておきたいと思います。

 

今だに俺のブログやtwitterなどを見て「選手への誹謗中傷がひどい」「罵詈雑言ばかり書いている」「すぐ下ネタに走る」「ギャグがクソサムイ」などなど、いろいろと言う方がいらっしゃいますが、とても心外であり、ガッカリしてしまいます。

 

確かに俺の書き方(というか表現の仕方)には、一種の毒舌めいたものが混じっているかもしれませんが、それは「オブラートに包んでしまったら逆に嫌味クサくなってしまうから」という俺なりの配慮にすぎません。

 

たとえば、ジュース・ロビンソンに対して 『いくら容認されているからと言って、毎試合のように反則であるナックルパートで試合を締めくくるのは、本隊所属の選手としていかがなものであろうか?』 などと回りくどい言い方をするよりも「殴ってんじゃねえよこのタコ!」と歯切れよくつっこんだほうが爽やかさがあっていいと思いません?

 

 

 

ジュース、ペイジにパンチ

 

12.2大阪大会で行われた『WORLD TAG LEAGUE 2018』公式戦で、相変わらず ‟平成最後の悪童” ジュース・ロビンソンがやってくれました。

 

ジュース&フィンレー組 VS 裕二郎&ペイジ組の試合にて、またもジュースは調子こいてナックルパート。

 

裕二郎とペイジのタッグは、今大会で勝ち点はそれほど振るっていないのですが、試合内容はかなり良いしコンビネーションも華麗。

何より、いまもっともノリに乗っている人気急上昇中のペイジの躍動感あふれる戦いに、プロレスファン誰もが期待と希望を抱いておりました。

それなのに、軽薄が服着て歩いているようなジュースのクソパンチでKOされ、ド派手に仕留められてしまうという、夢も希望も無い地獄の結果に。

 

これを見た俺は一瞬でこの日の大会への興味がなくなってしまいましたが、かろうじてピーターさんのケツに助けられて観戦を続行できたので本当に不幸中の幸いとはこのこと。

 

 

ジュースの軽薄を緩和してくれる幸せのケツ

 



ますますエスカレートするジュースの凶行

 

さて、それでは今回のタッグリーグにおけるジュースの反則行為、フィニッシュ直前のクソナックルでどれほどの犠牲者が出ているのかを見てみましょう。

 

あろうことか、ジュースは開幕戦早々にナックルパートを放ち、大阪大会までの9試合中の5試合でブン殴って勝利しております。

※これまでの勝利数は6勝(勝ち点12)

 

 

11.17開幕戦
海野にパンチして勝利

 

11.20富山大会
負け

 

11.23川崎大会
ジェフコブにパンチして勝利

 

11.25愛知大会
フィンレーがヘナーレに丸め込み勝利

 

11.26小松大会
負け

 

11.28水戸大会
負け

 

11.29後楽園
中西にパンチして勝利

 

11.30後楽園
小島にパンチして勝利

 

そして12.2大阪 ペイジにパンチして勝利。

 

このように、ジュースは容赦なく仲間である本隊の面々に平気でパンチを繰り出しております。

 

いいですか?

 

敵対するユニットではなく、仲間相手に反則行為で勝利を掴んでいるんですよ?

 

お前これ、マジでドン引きするわ。

 

ヤングライオンまで犠牲にしてるとか残虐すぎません?

しかもそのあと海野に、先輩面して偉そうなコメントしてましたからね。

 

ジュース「今日はあいつらが対戦相手でラッキーだった。翔太&吉田、気を悪くするなよ。お前たちはまだまだ若い。まだまだ新人だ。でもお前たちには闘魂がある。未来のスターだ。だがまだ先のことだ」

 

必至に戦っている後輩に対して、よくもまあ恥ずかしげもなくこんなことが言えるものです。まあ軽薄だから言えるんでしょうけど。

 

 

 

ジュースファンへの確認

 

さて、ここからは俺の個人的な疑問なんですが、ジュース・ロビンソンのこの反則行為を容認している人たちは一体何を考えているのでしょうか?

 

そもそもジュースがなぜ、ナックルを多用するような腑抜けになってしまったかというと、もうそれは会場のファンの責任と言っても過言ではありません。

だって、ジュースがナックルポーズをとると、会場では「ジュース!ジュース!」とコール(と手拍子)が湧き上がりますが、あれはどういうつもりでコールしているのか? 当然、ナックルパートが見たいからコールしているわけです。

「よし!ジュース、もっとやれ!」といった、ナックルすることで勝ち名乗りを上げるジュースに興奮していると。

それは俺たちが、鈴木軍の場外乱闘を見て興奮するのと似ているんだろうから、つまりジュースをヒールとして見ているということですよね?

 

ふむ。それならわからないでもないんですが。。。

いつもジュースの試合を観ていると、そんな疑問が頭から離れないんですよ。

もうこれはジュースという呪いにかけられていると言ってもいいでしょう。

 

誰かこのクソ迷惑な呪いを解いてください。

 



嫌いなモノは嫌いなんです

 

散々ジュースについて悪態をついてきましたが、改めて断っておきたいことがあります。

 

俺は文句を言っているのではなく、この疑問(というか嫌悪感)から脱却したいがために、あえてこんな記事を書いて正面からこの問題に向き合っているのだと。

 

そもそもプロレスファンにとって、期待や興奮や感動だけじゃなく、失望や不満、イラ立ちだって立派なプロレスの感想です。

大好きな気持ちだけでドラマは成立しませんよね。

そこに愛情と憎しみが必ず同時に存在しているからこそ、俺たちはプロレスを見て一喜一憂できるわけです。

 

「レスラーへの不満をいっさい言わないことが本当のプロレス愛だ」なんてのはあり得ない意見なわけで、誰にだって嫌いな選手がいたり、嫌いな展開があったりするでしょう。

 

「私はプロレスのすべてを愛しています」「すべてのプロレスラーは素晴らしい」なんてプロレスファンがいたら、それこそ信用できないし、そんな偽善的でキレイ事に満ちたプロレスの観方なんて俺にはできません。

 

よって俺は遠慮せずに、このブログの中心でジュースへの嫌悪を叫びます。

 

誹謗中傷とは違います。
俺は自分の感じたことを素直に口に出しているだけなんです!

 

ジュースが今後、どのようなスタイルになっていくのかはわかりませんが、今の戦い方&プロレスへの姿勢を見せているうちは、全身全霊をかけて俺は奴をディスりまくろうと思います。

 

これも俺のプロレスなんです(BY 柴田)

 

 



まとめ

 

今回の記事はほとんど特定の選手(というかジュース)への否定意見ばかりでしたので、さすがにジュースファンの方々には不快だったかもしれないので本当すみません。

 

しかし、ジュースファンの意見も実は聞いてみたい気持ちもあります。

 

なぜ好きなの? どこが好きなの? 正気ですか?

 

などなど、ナックル多用についての意見なども含めて、親切に教えていただける方がいらっしゃいましたらぜひコメントくださいませ。

それを聞いても、もちろん好きにはなりませんが、意外と嫌いな気持ちが和らぐ可能性もあるかも。

 

ではでは。

 

 


人気ブログランキング

この記事を書いている人 - WRITER -

Comment

  1. NAMI de k より:

    日本で一番デヴォンさんのブログが好きです

    • devonyamaoka より:

      どうも! いつもありがとうございます! 嬉しいお言葉にモチベーション上がります!

  2. BBA より:

    たぶんジュースファンはお尻が好き。マエのショートタイツの頃から。私は鈴木軍そしてデスペラードファンデス。初めまして。私もすべてのレスラーが好きとか否定コメントがキライとかいうファン特に女のファンはキライ。オマエラあわよくば系だろ!とか思っちゃう。あとレスラーとなんかあったかのようなことを云う匂わせ系もキライ。嫉妬デスね。

    • devonyamaoka より:

      どうも! 女性の方のご意見として受け取らせていただきましたが、かなり興味深いですw 後半の嫉妬コメントもなかなか正直で笑ってしまいましたw 

  3. ふうさん より:

    どうも!
    入場するジュースを見て頭狂ったか?と思ってるのは私だけでは無いはずw
    会場で観てると結構なジュースコールあるので皆はナックル観たいんでしょうね。
    ガチ殴りしてないとはいえ、フィニッシュ前の左ナックルは私も嫌いです。
    あれをヨーロピアンアッパーとかチョップにするだけでも印象変わると思うけど。

    石川大会ではジュースとフィンレーのファンクラブ撮影会だったけど当然スルーして鈴木みのるのTシャツ購入して睨まれてきました。何枚買えば気がすむんだろう笑

    やっぱ鈴木軍、いちばーん!

    • devonyamaoka より:

      どうも! ビール1,2杯ひっかけて試合にのぞんでいるのは間違いないでしょうなw ナックル問題、いつか俺のチカラで解決してみせます! ふうさんは思う存分Tシャツ買いまくってくださいw 何枚あっても困らないはずw 鈴木軍、いちばーん!

  4. リック より:

    「いや、鈴木軍だってめっちゃ反則するじゃん」
    こう思う方もいるかもしれませんね。

    ではそれについて考えてみると
    飯塚→噛みつきはカウント取られる。アイアンフィンガーはきっちり反則になる。
    デスペタイチ金丸→必ずレフリーのブラインドを利用する。見つかったら止められる。
    ジュース→ギプスしてなければ反則取られない。レフリーの前で堂々とやる。見られても何故かお咎め無し。

    例えばジュースが「ボクシング出身!素行不良でボクシング界を追われたがそのパンチ力は本物!プロレスのルールなんて知ったことか!俺はただ殴り倒すだけだ!」
    こんな謳い文句だったら多分楽しめるんですよ。
    とにかくジュースには「なんで?」ってツッコミ所が多すぎます。先ずはヒールターンしてイス攻撃などを多用するキャラになれば違和感減るかなと。

    ついでにフィンレーもなかなかひどい。
    新技?のトラッシュパンダですが、あれ危険過ぎません?
    ていうかそんな技をYLに使うってどうなん?せめて公式戦でやれよと。
    殻を破ろうと必死なのかもしれませんが、2人とももう少しプロレスを勉強して欲しいです。(何様)

    • devonyamaoka より:

      どうも! そうですな。ジュースはやり方があからさまなところがかなり疑問。「行くぞー」みたいに殴るから「え?いいの?」ってなりますw リックさんの意見の一部を、今度ブログで引用させていただくかもです。ジュースの呪い第二弾の記事を考えておりまして。次はもうちょっと前向きな記事にしたいですw トラッシュパンダについては、ぜんぜん思い出せないのでワールドで見返してみますw 最近公式戦しか見てなくてw

  5. 名無し より:

    猪木も天龍もテリー・ファンクも川田もナックル使うじゃん。
    それを見て盛り上がるファンにも「何で好きなのか。正気なのか」って聞くの?

    • devonyamaoka より:

      どうも! いや、ジュース以外のはぜんぜん気にならないんです。ジュースにだけイラっするよねっていう記事です。

    • 名無し より:

      全然分からない。
      あなたが他の選手が気にならないように、会場のファンはジュースのナックルが気にならないので声援を送っているだけなのでは?

      他の選手はいい。ジュースならイラつく。それじゃあブログでずっと言ってる「ナックルを使うからダメだ」という論旨とどう整合させればいいんでしょう。これが一選手への悪意による誹謗中傷でないと言われても、私には違いが全然分かりません。

      別にジュースのことは肩入れしてないし、個人のブログによる個人の意見なので訂正しろという気もないです。自由ですから。

      好きな団体に所属している選手が、悪意からの誹謗中傷にさらされた。それがただただ悲しいだけです。

      • devonyamaoka より:

        どうも! 悲しませてしまい申し訳ないです。新日本プロレスを好きな気持ちは一緒ということで、どうかそこでわかりあえれば本望。ジュースに対しては、もうブログ主の個人的な嫌悪感ということでスルーいただければと思います。ナックルも、それ自体が嫌ではなくて、ジュースの使い方が嫌というところが本筋なんですよね。誹謗中傷ではなく「俺は嫌いだ」という表明にすぎないことだけは理解いただけたら嬉しいです。

  6. デ・ハポンのファンですみません より:

    はじめまして。
    非常に同感しましたのでコメントさせてください。

    ジュースのナックルには説得力がないから、ムカつくんですよね。
    パルプも3カウント取るには説得力ないし…

    とにかく何もかも嫌いで、人としても嫌いになってます。

    このアンチを好きにさせるだけのプロレスを見せてくれるのか?もプロレスだと思ってますが。
    長文失礼しました。

    • devonyamaoka より:

      どうも! ナックルからのパルプフリクションという、説得力ない攻撃の連続で勝ち名乗りを受けることへの違和感ですよね。わかります。それを嬉々としてやっていることで、人間性まで疑わざるを得ないw ジュース問題はロスインゴファンにとっても難問なんですなw コメントありがとうございます!

  7. 飯伏銀 より:

    自身のフィニッシュホールド、パルプフリクションが決まらない⇒パンチで相手の動き止めようっていう安直な感じがして流れとして単純に好きじゃないですね。

    • devonyamaoka より:

      どうも! たしかに、ほかの選手たちと比べて安直な感じしますよね。ナックルを別の技に変更すればまだ許せるのに、なぜナックルなんだ?っていう疑問はずっとありますね。コメントありがとうございます!

  8. ベーグル より:

    はじめまして。いつも楽しく読ませていただいております。
    初コメントさせていただきます。

    自分もジュース大嫌いです。笑
    試合からコメントから何まで軽薄だし、棚橋などのプロレス界の歴史に残るような功績を残した先輩の事まで友達と言っちゃう、あの自分の身分を一ミリも考えてないところが特に嫌いです。

    なんでこんな奴を押して、もっと自分の足元を見つつも頑張ってる人間を押さないのか、理解に苦しみます。

    • devonyamaoka より:

      どうも! なんか先輩とか対戦相手とかへのリスペクトがないですよねジュースって。口では「尊敬してる」とは言うんですけど、ぜんぜんうわべだけって感じでw
      ジュースが推されているのには何か意味があるのか? なんだかんだで観客を盛り上げているから人気があると勘違いしているのか? たくさんの謎があるので、そのへんを今後も追及していこうと思います(時間の無駄ですがw) コメント、ありがとうございます!

  9. deadlift703 より:

    こんばんはー。毎晩子どもが寝静まったあと山岡さんのプログを読んでゲラゲラ笑っているdeadlift703です、
    いまだに山岡さんのブログやtwitterなどを見て「選手への誹謗中傷がひどい」「罵詈雑言ばかり書いている」「すぐ下ネタに走る」「ギャグがクソサムイ」などなど、いろいろと言う方がいるんですか?逆にびっくりですよ。文句あるなら他のブログ見たらって思うけどなー。クソ寒いギャグやすぐに下ネタ走るとか、ディスりまくりとか最高じゃないですな!?
    それらの内容を山岡さんは面白いおかしく描いて私達山岡ファンを虜にしてるんっすよ。、気にしない気は気にしない!気にしない!

    • devonyamaoka より:

      どうも! 寝静まったあとにこっそり読んでいるところが背徳感があっていいですねw ありがとうございます!
      deadlift703さん、「クソ寒いギャグ最高じゃないですか」って、否定しないところがもう俺を褒めているのかなんなのかわかりませんが、楽しんでいただいているならまあいいかw でもディスっているわけじゃないんでマジで誤解しないでくださいよ! 好きな気持ちは誰よりも大きいと自負しておりますし、選手たちも尊敬しております。ほかの記事を読んでいただいているなら、そこはちゃんと伝わっていると信じておりますが。とにかく今後とも、ご愛読のほどよろしくお願い致します!

  10. ヘル より:

    初めてコメントさせていただきます。

    「尊敬するライガーさんの技を伝承していく」
    とか言ってナックルの代わりに掌底使ったら、相当印象違って行くと思う。それに掌底なら上手く当てれば音も響いて説得力も今以上に期待できるんじゃないかな。

    • devonyamaoka より:

      どうも! たしかに「掌底」ってのはかなりプラスのインパクトでいいですよね。なぜよりによってナックルにしたのか?ということも含めて、我々ファンは考えていかねばならんかもしれません。初コメントありがとうございます! 今後とも仲良くしてくださいませー。

  11. roki より:

    初めまして。
    いつも楽しく読ませていただいています。
    11.3に久しぶりに大阪大会に行き、鈴木軍全敗という中でも、特にみのる選手の、あの激しい攻防に感動しました。またタイチも最近ツボです。
    内藤VSザックも内藤にフラッシュが当たってましたが、ザックだからこその攻防で本当に楽しかったです。しかし全敗はちょっと酷いですよね。

    その後、デヴォンさんの記事を読ませて頂き、鈴木軍が好きになりました。
    (個人的に飯塚選手は1999年くらいのnWo、T2000時期から好きでしたし、ランスアーチャーは参戦当時から好きでした。当時の飯塚は強かったです、ブリザード)

    昨日も神戸サンボーホールに行きたかったです。体調不良で行けれませんでしたが…。

    私もジュース選手、好きになれません。
    明るい陽気な外人というのはいいんですが、以前にいたマットサイダルやリコシェのような陽気さ+あの技術と空中殺法(辻アナ風)だからこそ人気急上昇だったと思いますが、ジュース選手のはホント乱用しすぎですよねナックルを。(KUSHIDAもマサヒロタナカ使いすぎです)
    ああいう突拍子もないラフ殺法は微妙ですよね。
    それなら迫力満点の中西のような逆水平のほうが、沸かせれると思います。
    マイケルエルガンをもっとそれなら推すべきかと思います。名勝負多いですし。

    飯伏選手のように、プッツンしても掌底の連打ですし、あれくらいなら迫力も形相も加味されて盛り上がるんですけど(ああっ!遂に切れちゃった!みたいに)

    何が言いたいのか支離滅裂ですが、これからも愛読させていただきます。よろしくお願いします。コメントすみません。

    • devonyamaoka より:

      どうも! 大阪大会行かれたんですか! たしかにあのときは鈴木もザックも負けちゃいましたよね。ただ、内容的にはかなり激しい試合をみせてくれたので、そういう部分では印象に残る良いカードだったなと思いました。負けたのは単純に悔しいですが。
      ジュースのは、もうナックルが嫌だというのは奴が嫌いな口実にすぎなくて、あいつ自身の人間性の問題だと結論づけることにしましたw つーかそれがいちばん自然だし。ということで、もうジュースネタで記事を書くのやめますw お付き合いいただきありがとうございました。で、今後ともぜひとも当ブログのご愛読のほどよろしくお願い致します!

- Comments -

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Copyright© デヴォン式パイルドライバー , 2018 All Rights Reserved.